Off Off New York Tours

ショッピングのおしゃべり

歩き疲れた、雨宿り、休憩場所はどこにある?
5番街ではトランプタワー(56th St)は、地下でお茶することができる。上品に楽しめます。最近完成したタイム・ワーナー・センター(Colombus Circle)地下、グランド・セントラル駅、ピア17、マンハッタン・モール、ロックフェラーセンター地下街など。またオフィスビルの1階が公共休憩所になっている建物も多い。
5番街に安売り衣料店
スウェーデンのアパレル・ディスカウント・ストアーのH&Mは5番街(640 5th Ave. at 51st St.)を皮切りにテンポを増加している。34th St. & 6th Ave, 435 7th Ave. at 34th St., 558 Broadway at Prince St.
地元の人のショッピングエリアは?
地元の人すべてが5番街の高級ブティックでショッピングをしているわけはない。庶民的なショッピングエリアはデパートのメイシーズが位置する34ストリートのブロードウエイを中心に5番街から7番街の間周辺だ。6番街の33ストリートにはマンハッタン・モールがある。
メガストアー
世界で最も大きい店舗を含む、本のメガストアー、バーンズ&ノーブルは在庫量が多い上、ベストセラーを含め、割引販売を展開する。驚きなのは店内にスターバックス・コーヒーが入店しており、コーヒーを飲みながら、本をただ読みできるので、中小本屋は閉店に追い込まれている。
ニューヨークの誇り、メイシーズ
世界一大きなデパートメント・ストアーを自負するだけあり、売り場面積は大きい。建物は5番街から隣接する建物を買収し、売り場面積を拡大したこともあり、同じ階でありながら、階段や坂がある。こちらのデパートは地下食品売り場がないのが残念だ。独立記念日の花火大会、感謝祭のパレードで地元に密着している
目の保養か毒か
人気のランジェリー・ストアー、ビクトリアズ・シークレットは店舗の増加が著しい。下着を陳列した派手なショーウインドウは子供が多く住む住宅街では自粛しているという。
ダウンタウンの小さなお店
はテナント代がミッドタウンより安いので、いまだに個性的な個人経営の店が多い。チェス専門店、中古レコード、スターのブロマイド屋、古着屋など。また移民の国らしく中東、アジア、アフリカなどの小物を販売する店鋪も多い。住宅街のアパートの1階に店をひらいている。
小さなブティックを楽しむ
リトルイタリーの北のノリータと呼ばれる地区は、売り出し中のデザイナーの小さなブティックが並んでいる。人も少なくないのでゆっくりとできます。
ヴィトンの鞄が20ドル
もちろん偽物。チャイナタウンには偽造品がたくさん。路上で店で販売されています。
デパート地下食品街
こちらのデパートにはそんなものはない。あったら便利なのですが・・・。
お土産は、どうしよう・・・
こんなのは?  お土産

ニューヨーク観光おしゃべり

ショッピング・イン・ニューヨーク

チャット


アマゾンがブラック・フライデー・セールを11月1日から開始しました。ブラック・フライデーというのは11月第4木曜日の感謝祭の翌日から始まるクリスマス・セールのことですが、年々クリスマス・セールの開始が早まっています。店舗では、感謝祭に始まるところも多くなりました。(2016.11)

ビジネス完全休業の感謝祭後の翌日金曜日からのブラック・フライデーと呼ばれるホリデー・ショピングは、年々店舗の開店時間が早くなっています。早朝6時開店は遅い。深夜0時開店、それどころか掟破りの前日感謝祭開店もあります。ウッドベリー・コモンも感謝祭に開店し、当日閉店せずにそのままブラック・フライデーに突入。(2016.10)

閉店した5番街のFAOシュワルツの後釜は、アンダー・アーマーだそうです。2018年に旗艦店をオープン。(2016.9)

ユニクロのアメリカ店第1号のソーホー店の開店10周年を記念し、9月2日から5日まで同店でバーゲン。いつでもバーゲンしている感じはあるが・・・。9月中の週末は抹茶ティーが無料で飲めるらしい。(2016.9)

ダンボ地区でリノベーションをしていた1800年代の元倉庫がエンパイア・ストアズ・コンプレックスと命名され、雑貨店West Elmが旗艦店をオープン。またブルックリン・ロースティング・カフェ、ギャラリー、小売店、フード・マーケットもオープン予定。(2016.8)

ハーレムのメイン・ストリート、125ストリートの空き地だったところに建築中のビルにホール・フーズがオープン予定。同ビルは6階で、ブティック、デパート、レストランなども入るようです。(2016.8)

デパートのメーシーズが全米の約100店舗を閉鎖する予定です。ニューヨーク本店はもちろん問題ないです。(2016.8)


8月16日、ワールド・トレード・センターのオキュラス・トランジット・センターにショッピング・センターがオープンしました。アップル・ストアやイータリー、バナナ・リバブリックなどが入っています。(2016.8)

電子書籍やオンライン販売により店舗が減少している本屋さん。本屋のスーパーマーケットことバーンズ・アンド・ノーブルでは、かつて店内にスターバックスをおいて驚かせましたが、今度は酒類や食事の提供を始めるそうです。起死回生なるか?(2016.8)

五番街のトランプ・タワーは抗議デモなどがある為に常に警察が警備しています。この建物は市から建築許可を取る時に地下の公共スペースを一般人に解放するということが条件となっていて、フードコートやトイレもあるので近くで働く人や観光客に人気の場所です。(2016.6)

クリスマス翌日は年で2番目に混雑する日。もらったプレゼントを交換、返品する人が殺到するのです。またクリスマスの売れ残りバーゲンも開始されます。(2014.12)

アメリカ人のクレジットカード残高がまた増加してきました。今年は600億ドルも増加して、昨年よりも55%も増加。残高は7430億ドル。(2014.12)

今年のブラック・フライデーを含む4日間の感謝祭週末の売り上げは2年連続減少。しかしセール開始を前年より早めたところが多かったことと天候が原因のようです。しかし消費者の購買力は強いので、セールは年末も期待できます。(2014.12)

感謝祭後の金曜日はブラック・フライデー、月曜日はサイバー・マンデイという名が付いているのはショッピングについて。近年木曜日からクリスマス・バーゲンを開始し、月曜日よりも長く、セールをする傾向にあるので、両日のショッピング客と売り上げが減少。しかし全体としては増加しています。(2014.12)

まだ11月中旬となるとクリスマス・ツリーなどのクリスマス・グッズはすでに販売している日用百貨店はかなりありますが、5番街のデパート、ロード&テーラーではすでにクリスマス・ティスプレイとなっています。感謝祭前にこれはないんじゃない?(2014.11)

近年クリスマス商戦が激化し、掟破りの感謝祭、当日にクリスマス・バーゲンを開始するデパートが増えています。メーシーズは昨年より2時間早い感謝祭の6pmにバーゲン開始を宣言。追従する小売店も増えています。(2014.11)

ここにもジャック・トレス・チョコレート。57ストリートのパーク街とレキシントン街の間。店舗が増えています。ラファイエット・ストリートとブリーカー・ストリートの角近くにあります。行きやすいのはチェルシー・マーケット。ニューヨーク製造です。お土産にベルギー製のゴディバはやめましょう。(2014.9)

iPhone発売日にはもちろんのこと長蛇の列。5番街店に最初に並んだ女性は発売18日前。マットレス、イス、イスやソーラー充電器などを持参してきたそうです。都会のキャンプを楽しむことができる人はたくさんいるようです。 (2014.9)

アップルのiPhone6が発表されました。発売は9月19日ですが、すでに5番街のアップル・ストアには購入の為の列ができています。(2014.9)

グーグルがマンハッタンでの即日宅配サービス(Google Shopping Express)を開始しました。提携しているコストコ、フェアウェイ、ターゲット、ウォルグリーンなどで取り扱っている食品、日用品、家電などを購入できます。(2014.5)

老舗書店リゾーリが所在する57ストリート、カーネギー・ホール斜め前のビルが解体となる予定です。同書店は移転を計画中。(2014.1)

日本の100円ショップに当たる99セント・ショップ。日本ほど気の利いたものは少ないく、質が悪く、デザインが悪いので、日本人にとっては買うこともできるものは限られていると思います。ほとんどが中国製ですが、日本制のナイロン・タオルを発見。 (2013.12)

バーニーズでジェイZとのコラボのコレクションが11月20日から販売を開始しました。コレクション30品目の中で最も安いのがTシャツで$70。最高額は金の腕時計$33,900。帽子で$875。この帽子を日本で再販売すれば2倍以上で売れるそうですよ。(2013.11)

ユニクロ。マンハッタンに3店、全米で7店。この秋にはニューヨーク州を含め全米に10店舗をオープンする予定だそうです。頑張れ、ニッポン!(2013.7)

同じチェーン・スーパーでも小売価格は違います。大物量で人気のフェアウェイは、同じ商品でもアッパー・イースト地区の方がアッパー・ウェスト地区よりやや高いという調査が出ています。住民の収入の違いもあるでしょうが、家賃などの経費が高いだからだそうです。(2013.6)

ニューヨーク市のキオスクは条例で現在5ドル以上の商品(新聞や雑誌などの印刷物、メトロカード、テレフォンカードを除く)を販売してはいけないそうです。現実に合わないとして10ドルまでに引き上げる法案が提出されました。かつて1500もあったキオスクが現在300まで減少しているそうです。(2013.5)

日本ではデパ地下などでの地方物産展は昔から人気ですね。グランド・セントラル駅でニューヨーク産の食品を販売する小売店ができるそうです。(2013.11)

ユニオン・スクエア・パークの地下鉄駅構内にユニクロのポップアップ店がオープン。クリスマス後まで営業するそうです。(2013.10)

クリスマス・バーゲンの開始は、通例感謝祭後からというしきたりが最近は破られ、感謝祭夜から開始される傾向です。感謝祭パレードで有名なメイシーズも当日8pmからクリスマス・バーゲンを開始すると発表しました。(2013.10)

クリスマス時期にレディ・ガガやディズニーとコラボしたデパート、バーニーズが今年はジェイZとコラボするそうです。売り上げの25%は彼の本名を冠した「ジョン・カーター育英基金」に寄付されるそうです。(2013.10)

旧フルトン魚市場跡のマーケット
ニュー・アムステルダム・マーケットと名を変えて、10月5日, 10月27日, 11月24日, 12月15日に個性的な店を揃えて、オープンします。(2013.10)

アメリカでは商品の返品がとても多いです。なかにはドレスを買ってパーティーに出席し、翌日に返品するという強者も少なくありません。ブルーミングデールという人気デパートでは、目立つところに付けたタグを取った場合には返品拒否する制度を始めました。(2013.9)

デパート・チェーンの「ノードストローム」がマンハッタンの西57ストリートに1億250万ドルで土地を購入しました。建設予定の88階建ての建物は地上5階までがデパートで、その上は分譲マンションとなるそうです。高さはエンパイア・ステイト・ビルよりも高くなるそうです。完成は2018年。(2013.9)

世界中で店舗拡大するH&M、マンハッタン内にも何店もありますが、34丁目に同店世界最大売り場面積の店舗を開店予定。さらにタイムズ・スクエアにも出店するようです。(2013.9)

観光客に人気だったサウス・ストリート・シーポートのショッピング・モールのピア17が、新しい建物を建設する為に9月9日から閉鎖されました。完成予定は早くて2015年だそうです。(2013.9)

郊外のフリー・マーケット・リサーチ。まずは人気のウィリアムズバーグ。若い人でいっぱい。古着やアンティーク、そして売り出し中のフード(キムチタコスとかイワシのフライとか)などの露店。続いて人気上昇地区ロング・アイランドで今年から始まったフリー・マーケットへ(写真)。日本人の露店もあり。(2013.8)

ロックフェラー・センターの中心、冬のアイス・スケート・リンクやクリスマス・ツリーがあるプラザからすぐの所に位置した源吉兆庵が、マディソン・アベニューの52と53ストリートに移動しました。家賃がかなり高かったでしょうに・・・。(2013.8)

ユニクロ開店ラッシュ。マンハッタンの北のヨンカー郡に全米7店舗がオープンとなりました。マンハッタン内はアメリカ1号店を含み、現在3店です。ゴーゴー・カレーはマンハッタン内に4店となりました。牛角はマンハッタン内3店。(2013.5)

ユニクロが全米進出ガンガンですね。マンハッタン内3件を足がかりに、昨年サンフランシスコとニュージャージー州に進出。今週の新聞にはニューヨーク郊外のショッピング・センターにオープンとの掲載。目玉商品はジーンズ$9.90、麻の長袖シャツ$19.90。(2013.3)

アメリカでは通常購入した商品は紙やピニールの袋に入れるくらいだ。しっかり包装してもらう為には、ギフト・ラッピングと書かれた場所に行って、無料又は有料で贈り物用に包装してもらう。ユニクロの新聞広告によると、Furoshiki ラッピングを$5か$75以上の購入で無料でしてくれます。(2012.11)

小売りチェーン店の数が増えています。前年比2.4%。ニューヨーク市で数が一番多いのは、ダンキン・ドーナッツ484店、続いてサブウェイ454店、スターバックスは272店(200店はマンハッタン内)。(2012.12)

ショッピングはクリスマスから新年までが狙い目。大幅割引。またクリスマス明けの26日は返品の混雑日。もらったプレゼントを返品する為に混雑するのです。プレゼントにはレシートをつけて渡すのが礼儀???(2012.12)

人気のソーホー地区。ティファニーが秋に開店しましたし、Gショックも11月末に開店しました。(2012.12)

イブサンローランのサンプル・セールに4amから列ができたそうです。店到着から帰るまでに10時間。定価$700の靴が$200だそうですが・・・。割り込み、セキュリティへの賄賂などもあったようです。(2012.10)

コーチでは、同じ型のカバンは1度に3個しか売ってくれません。(2011.9)

輸入品があふれ、工場が閉鎖されているアメリカ。昨年オープンした、アメリカ製品しか販売しない小売り店が、この不景気にも負けずに大人気という。ノース・キャロライナ製ジーンズ30ドル、トイレットペーバー50セントなど。(2011.7)

ブルックリン地区のスーパーマーケットでは、チョコレート、スモークされたベーコン、グレープフルーツなどの匂いを作る機械を設置して、消費者の購買を高めています。(2011.7)

5番街のホリスター店舗の前で、上半身裸の2人の若い男性が、通行人の女の子と写真を撮っていました。アバクロのように行列にならないので、イケメン白人や黒人と写真を撮るならこちらへ。チップ必要なし!ところでネイキッド・カウボーイを最近見ないな・・・。(2011.7)

7と8アベニューにはさまれた28から30ストリートは、かつては毛皮産業が軒を並べている為に、1961年に工業地区に指定されていますが、同産業が縮小してきている為に、住宅建築を許可できるように条例変更案が出ています。最盛期の1920年から50年には、6と8アベニューの間の27から30ストリートを毛皮産業が占めていたそうです。(2011.6)

ソーホー店が人気のユニクロ。5番街店も工事中で、今年オープン予定。さらに34ストリートの5と6番街にも新店舗をオープンするという。(2011.5)

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