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過去航空関係ニュース


最新 ニューヨーク飛行便情報

ちょっと、おしゃべり



全米空港定刻到着率
2013年の全米29主要空港の定刻到着率の最悪はニューワーク空港の70.3%、第28位はラガーディア空港72.17%、ケネディ空港は第25位で75.03%。(2014.2)

NY三大空港利用者は過去最大
2013年のNY三大空港利用者は過去最大の1億1160万人。ケネディ空港利用客5000万人、国際線利用者2600万人は共に記録。(2014.1)

アメリカン航空羽田ニューヨーク便廃止
12月1日をもって羽田ニューヨーク便が廃止となります。ニューヨーク早朝到着夕方出発というスケジュールでニューヨークでの滞在時間が長いことが人気でしたが採算とれず。(2013.10)

空港出国押印
アメリカの入国検査で指紋が採られることなって久しいですが、今度は空港でも出国時にも指紋を採るようになるそうです。まずはケネディ空港を含む全米10大空港が2年以内に実施され、6年以内にはさらに20空港が加わります。(2013.6)

ANAの預け荷物料金値上げ
6月1日より国際線の預け荷物無料個数が2個から1個となります。2個目からは北米路線は9000円($100)の料金が掛かります。3個目以降はなんと15000円($200)。(2013.5)

空港管制官無給休暇中止
財政削減の為に空港の管制官が無給休暇を取らされ始め、各地で遅れが発生。オバマ大統領の緊急財政追加を議会が認め、平常どおりに戻りました。(2013.5)

ドリーム・ライナー運行開始
バッテリー問題で運行が停止されていた、ボーイング787、ドリーム・ライナーが、5月末から運行を再開します。(2013.5)

デルタ航空によるケネディ空港拡張オープン
5月24日オープン。小売店が増えます。また屋上テラスのラウンジが名物。成田直行便が発着します。(2013.5)

航空会社のサービス向上
2012年のアメリカの航空会社の預け荷物紛失は1988年以来最低の搭乗者1000人当たり3.09クレーム。また定刻予定15分以内到着が81.85%と過去3番目の好成績。(2013.3)

世界最大の航空会社誕生
アメリカン航空とUSエア(アメリカ国内線が主な航空会社)が合併。ユナイテッド航空を抜いて世界最大の航空会社が誕生します。(2013.2)

小型ナイフの持ち込みが可能に
機内持ち込み荷物において、刃渡り2.36インチ(約6センチ)、幅0.5インチ(約1.3センチ)以下のナイフの持ち込みが可能となる予定です。またゴルフ・クラブ、ホッケー・スティック、スキー・スティック、野球バットもよくなるそうです・・・。(2013.3)

2013年エアライン・オブ・ザ・イヤー
ANAが2007年に続き、2回目の受賞です。(2013.3)

世界最大の航空会社誕生
アメリカン航空とUSエア(アメリカ国内線が主な航空会社)が合併。ユナイテッド航空を抜いて世界最大の航空会社が誕生します。(2013.2)

航空会社のサービス向上
2012年のアメリカの航空会社の預け荷物紛失は1988年以来最低の搭乗者1000人当たり3.09クレーム。また定刻予定15分以内到着が81.85%と過去3番目の好成績。(2013.2)

ケネディ空港の屋上ラウンジ
ケネディ空港のターミナル4の屋上にデルタ航空が屋上ラウンジを建設中です。同航空会社のクラブ・メンバー(年間$300から$450)か$50の1日券の保持者が利用できるそうです。(2013.2)

ボーイング787新型機に故障多発
ボストン航空で2日間続けて別々のJALのボーイング787ドリームライナー機が燃料漏れとバッテリーの爆発が発生。(2013.1)

預け荷物にも要注意
10月28日よりANAが成田ニューヨーク便を1日2便に増やします。これでニューヨーク到着便は9:30am着に加えて3:15pm着、ニューヨーク出発便は11amに加えて4:45pmとなります。(時刻編成により時間は時期により1時間くらい変わります。(2012.10)

預け荷物にも要注意
ニューワーク空港で乗客の貴重品などを定期的に盗んで捕まった手荷物検査係がいうことには、空港内では手荷物や預け荷物検査で、たくさんの盗みが蔓延しているそうです。預け荷物にも貴重品は入れないように!(2012.10)

ANAが1日2便へ
10月28日よりANAが成田ニューヨーク便を1日2便に増やします。これでニューヨーク到着便は9:30am着に加えて3:15pm着、ニューヨーク出発便は11amに加えて4:45pmとなります。(時刻編成により時間は時期により1時間くらい変わります)(2012.10)

ニューワーク空港への足
ニュージャージー州のニューワーク空港へは、ペンシルバニア駅からパス・トレインという列車で行くことができますが、さらにワールド・トレード・センター駅からも運行を開始する計画が発表されました。(2012.10)

ずさんな空港手荷物検査
ニューオリンズ空港からニューワーク空港へセキュリティで止められることなく補填されたピストルが機内に持ち込まれました。数日前にもオーランド空港でピストルがセキュリティを通過して機内に持ち込まれたケースがあったのです。例を挙げれば限り無し。(2012.10)

高速フライト
ニューヨークからロンドンまで1時間の飛行時間で飛ぶ飛行機X-51の試験飛行がカリフォルニアのエドワード空軍基地で開始されました。(2012.8)

有料WiFi開始
日本航空では、7月15日からニューヨーク路線に有料WiFiを設定。1時間$11.95、24時間$21.95。8月末までにはシカゴ線、ロサンゼルス線にも拡大。(2012.7)

羽田ニューヨーク便
停止していたアメリカン航空の羽田ニューヨーク間直行便が6月1日から運行を再開しました。(2012.6)

隠れた飛行運賃
アメリカ国内線は、カバン預けるのに追加料金を取ることは当然のようになりましたが、人気の窓際や通路際席に$25の追加徴収を開始した航空会社も登場。(2012.6)

デルタ航空が増便
3日25日より国内線が主なラガーディア空港でのデルタ航空の利用便数が54%と過半数を超えるようになりました。(2012.3)

事前登録で手荷物検査簡素化
アメリカ系航空会社を頻繁に利用する米国人には、空港での手荷物検査が簡素化される事前登録プログラムが、年内にニューヨーク三大空港を含むアメリカ28空港で開始されます。(2012.2)

デルタ航空拡張
ラガーディア空港のハブ化を目指し、より大きなターミナルに移動し、増便します。(2011.12)

JALの成田ボストン便就航
JALが4月22日から就航する成田ーボストン間に、新機種ボーイング787ドリームライナーを利用すると発表。(2012.2)

アメリカン航空破産宣告
アメリカで第3位の規模のアメリカン航空が破産宣告し、連邦破産更生法の下で再建を目指します。(2011.12)

7時間機内缶詰
10月29日の大雪の為に、ジェット・ブルー航空のフロリダ10am発ニューワーク空港着のフライトが、コネチカット州ブラッドリー空港に空路変更され、1:30pmから8:30pmまで7時間もの間、乗客は機内に閉じ込められました。航空会社は運賃を全額返金するといいますが・・・。(2011.11)

犯罪です
ラガーディア空港に着陸する飛行機のパイロットをレーザーで妨害するケースが週末に6件発生した。小型のレーザーは安く、強力になっている為に、アメリカで問題になっています。2005年の283件が2010年には2836件に増加。(2011.11)

拳銃の持ち込み
今年全米の空港の手荷物検査場で没収されたピストルは、なんと940丁。1日平均5丁。銃に銃弾がつめられているものもあるという。乗客の反応は、カバンにピストルが入っていたことを忘れていたという。(2011.11)

アメリカン航空機内食
アメリカン航空は、機内食のメニュー作製に有名シェフ、リチャード・サンドバル氏とマーカス・サミュエルソンを起用。11月1日から提供されます。(2011.11)

航空運賃が上昇
アメリカ国内線のフライト運賃が昨年同期より9%値上がっています。特にニューヨーク便の値上がり率が大きいです。(2011.11)

中華航空
関西空港とニューヨーク・ケネディ空港を結ぶ中華航空が、デルタ航空、エールフランス、アリタリア、大韓航空など15の航空会社が組むスカイチームに加盟しました。(2011.10)

ボーイング787
3年遅れて、2011年9月末、やっと全日空に納入されました。(2011.10)

フライト遅れ最悪空港は・・・
ニューワーク空港です。もちろんケネディ空港、ラガーディア空港もよく遅れます。さらに今年1月ー5月は、業界全体でも定刻発着率は76.6%で過去3年で最低。(2011.9)

アメリカンビーフはダメ!
アメリカからビーフ・ジャーキーなどの肉製品を日本に持ち込む事は現在禁止だそうです。免税店で購入した検査印が明示されているものも含みます。日本の税関で没収されますので、注意して下さい。(2011.9)

ケネディ空港での盗難増加
置き引き、手荷物検査場での盗難などが増加しています。検査係が盗む場合もあります。ノート型パソコンとipadの盗難が多いです。気をつけましょう。(2011.8)

アメリカン航空羽田ニューヨーク便の運休
利用者が少ない為に、9月5日から運休となります。2012年の夏に再開予定。(2011.8)

航空会社の合併でマイルも合体
ユナイテッド航空とコンチネンタル航空の合併により、それぞれのマイレージ・ブログラムが統一、コンチネンタルのものはユナイテッドに移行される。(2011.8)

機内持ち込み手荷物の有料化がアメリカ航空業界を救う
2010年、アメリカの航空業界は、機内持ち込み手荷物の有料化により、34億ドルを稼ぎ、3年連続の赤字を脱出しました。(2011.7)

デルタ航空羽田便運行再開
震災後に停止していたデルタ航空の羽田便は、ロサンゼルス線が6月2日、デトロイト線は、6月16日から運行再開となりました。9月30日までマイルのキャンペーン中。(2011.6)

日本航空成田ボストン便就航発表
日本航空が、航空業界で初めて、成田とボストンを結ぶ直行便を来年4月から運行を開始します。(2011.6)

フライト搭乗者保護法
乗客へに対する扱いが問題となっている航空会社のアメリカ国内線において、オーバー・ブッキング、ロスト・バッゲージなどに対して、乗客への保証を強化した法律が通過しました。(2011.5)

飛躍の全日空
全日空が2010年度の年間利用客で日本航空を上回ったそうです。全日空グループ全体で前年度比2.3%増の4305万9622人、日本航空の4192万3452人。(2011.5)

しっかりと監視して下さい
最近空港フライト監視官が勤務中に居眠りという失態が6件もありました。今後仕事のシフトの感覚を空けるというようような対処策が挙っていますが・・・。(2011.4)

関空とケネディ空港の直行便就航
中華航空が、4月28日にケネディ空港と関空の直行便を就航します。(2011.4)

飛行機乗客の苦情増加
フライトの定刻到着率が増加したが、苦情も増加。フライト数が減少した為の混雑、キャンセル時の再予約の困難によるもの。(2011.4)

デルタ航空、羽田便運行再開
一時停止していたデルタ航空の羽田ロサンゼルス便は、6月2日に、羽田デトロイト便は、6月16日に再開する予定です。(2011.4)

アメリカン航空の羽田便一時運休
東日本大震災による利用者減少を受け、アメリカン航空の羽田ニューヨーク間の運行をゴールデン・ウィーク前まで運休としました。(2011.4)

空港管制塔の指示間違いの率
全米平均は、84,000フライトにつき1件。これがニューワーク空港ですと28,000フライトにつき1件、ケネディ空港ですと49,000フライトとかなり悪いです。しかしラガーディア空港は意外と好成績で282,000につき1件。(2011.3)

デルタ航空羽田便運休
デルタ航空は、今回の震災と原油高騰を理由に、最近運行を開始した羽田空港便を当面運休とすると発表。(2011.3)

日本航空成田ボストン便就航発表
日本航空が、航空業界で初めて、成田とボストンを結ぶ直行便を来年4月から運行を開始します。

コーヒーに力を入れる航空会社
デルタ航空では、スターバックス・コーヒーの一部門シアトルズ・ベスト・コーヒーを提供することとなりました。(2011.3)

羽田空港国際線の運行時間
羽田空港から国際線が就航したといっても、どの航空会社の運行も時間がひどくないですか・・・。エア・カナダが3月5日から就航予定していた羽田空港とバンクーバー空港路線は廃線になったようです。羽田空港に早朝に行けて、夜遅く到着してから家に帰れる人は、あまりいないでしょう。(2011.2)

空港職員が泥棒
ニューヨーク空港で手荷物検査係が、過去13ヶ月の間に1万から3万ドルもお金を乗客のカバンから盗んで、御用!(2011.2)

ケネディ空港敷地内のホテル
ケネディ空港では、敷地内に高級ホテル建設の誘致を勧めています。(2011.2)

空航空会社のグループ化
航空会社のグループ形成により、4月1日より同じグループ内での同一料金やディスカウント適応が実施されるようになるという。利用者にとっては快適。(2011.2)

JL定時到着率世界一位
2010年の国際大手航空会社33社の定時到着率において89.9%で第1となった。これで2年連続。(2011.2)

日航に鶴丸復活
会社再建中の日本航空は、2002年に日本エアシステムと統合した際に廃止していた、1959年国際線就航と共に採用した「鶴丸」ロゴ・マークを4月1日から復活と発表。(2011.2)

羽田ニューヨーク間のフライト就航
2月18日より羽田とニューヨークをアメリカン航空が就航する。現在格安キャンペーン中。しかし到着出発時間が辛いと思う人は多いはず。(2011.2)

アメリカ空港人気ランキング最下位は?
ザガットによるアメリカの30空港の人気ランキングは、オレゴン州ポートランドが1位。最下位は、ニューヨークのラガーディア空港(4年連続)。(2010.12)

荷物代で稼ぐ航空会社
乗客の荷物代で、アメリカ航空会社規模上位 20社は、2010年の現在時点で、総合計が昨年同期より23%増の26億ドルを稼いでいる。2007年の5倍以上となっている。(2010.12)

航大混雑が遅れの原因
ケネディ空港のフライトの遅れは、その数の多さが原因。2008年に1時間あたり83フライトに制限されたが、実際は好天時は75から87フライト、悪天候時は64から67フライトが離着陸しているという。(2010.11)

世界一の航空会社が誕生
全米第三位のユナイテッド空港と同四位のコンチネンタル航空の合併により、世界一の航空会社が誕生しました。デルタ航空は世界第二位の規模となります。(2010.10)

羽田空港からニューヨーク直行便
羽田空港国際線ターミナルが10月21日にオープン。ニューヨークへの直行便もアメリカン航空により就航します。ニューヨーク到着5:15am、出発は6:15pm。ニューヨークでの滞在時間が従来線より長くなります。(2010.9)

空港でもおいしいものを食べたい
ラガーディア空港のデルタ・ターミナルは、早ければ8月21日からニューヨークで人気のレストラン・シェフ数人の食事を提供するようにするという。(2010.8)

飛行機持ち込み荷物に料金
アメリカのスピリット航空は、預け荷物のみならず、機内持ち込み荷物にも料金を徴収するようになった。1個$45。インターネットで予約すると$30。(2010.8)

ケネディ空港デルタ・ターミナルが解体
老朽化が進むケネディ空港デルタ・ターミナルが解体される為に、今秋よりデルタ航空はターミナル4へ移動。(2010.8)

最新鋭セキュリティ検査機導入
ケネディ空港とラガーディア空港では、体全体をスキャンして、乗客の裸に近い姿を3Dで映し出す検査機を数ヶ月以内に設置する予定。(2010.7)

アメリカン航空が羽田ニューヨーク便就航
来年1月22日より、アメリカン航空が羽田空港とニューヨーク・ケネディ空港を結ぶ直行便を毎日運行することが認可されました。(2010.7)

出入国記録I94W廃止の予定
飛行機搭乗前にオンラインで提出する電子渡航認証システムの普及により、アメリカ入国時に提出する出入国記録I94Wは、この夏の終わりまでには廃止となる見込み。(2010.7)

ケネディ空港滑走路完成
ケネディ空港の工事していた滑走路が完成。予定どおりの時間と予算で完了という、稀にみる快挙。これで滑走路4本が揃いました。(2010.7)

エコノミー・クラスでビジネス・クラスの食事を
ANAの欧米路線では、7月1日よりエコノミー・クラスで食事をビジネス・クラスのものにアップ・グレードできるサービスを開始。アップ・グレード代は、2回の食事と食事毎にドリンク1杯を含み、8000円(2010.6)

手数料で利益を上げるアメリカ航空会社
燃料費上昇、景気後退で苦しむ航空会社は、荷物預け料、食事とドリンクの有料化などのいろいろな料金の利益が、2009年は42%アップの78億ドルに達し(2010.6)

フライト座席予約超過の保証金値上げ
飛行会社による予約超過により飛行機に搭乗できない場合の乗客への保証金が、現行の$400 - $800から値上げされる見通し。昨年は10%増加の762,422件が発生。(2010.6)

アメリカ国内線3時間ルールが適応開始
4月29日より、アメリカ国内線の飛行機が、飛行場のエプロンで3時間以上待機した場合、乗客1名につき最高$27,500ドルの罰金が課せられる、という規則の適応が開始された。(2010.5)

巨大航空会社誕生か
全米第3位のユナイテッド航空と第4位のコンティネンタル航空が合併を申請。(2010.5)

アメリカ航空会社の評価
アメリカの18航空会社の定刻度、預け荷物紛失、オーバー・ブッキングなどの評価において、地方の小会社の健闘が目立った。総合評価は、ハワイアン航空、エア・トラン、ジェット・ブルーの順。(2010.4)

コンチネンタル航空良いニュースと悪いニュース
良いニュースは、全日空との提携により、アメリカから成田経由で名古屋、伊丹、福岡、沖縄への乗り継ぎが簡単になること、悪いニュースは、アメリカ国内戦の食事は有料化へ。(2010.3)

ビザなし入国者から$10徴収
観光などの為にビザなしで入国する外国人に、$10徴収するという法案が成立。(2010.3)

ケネディ空港滑走路工事開始
3月1日からケネディ空港は、滑走路の工事を開始した。今後4ヶ月にわたる工事は、離発着に影響を及ぼす恐れあり。(2010.3)

JALがアメリカン航空と提携の方向へ
一時デルタ航空との提携が見込まれていた日本航空は、稲盛会長の支持により、アメリカン航空との提携を決定した。(2010.2)

JALはどうなる?
破産となったJALだが、全面停止ということはないようだ。提携先は、アライアンスのアメリカン航空でなく、路線の多いデルタ航空となるか?もう1つの日系航空会社ANAと関係はいかに?(2010.1)

機内3時間以上の缶詰に罰金
アメリカ国内線はで、機内で3時間以上離陸まで待たされた場合は、航空会社に多額の罰金が課せられるようになるという。(2010.1)

JALの属するワンワールド、7年連続ワールド・トラベル・アワード受賞
といってもJALは、国や他の航空会社からの援助が必要となっている。ワンワールドに属するアメリカン航空とデルタ航空が名乗りを上げている。(2009.12)

到着遅れ1番の都市はニューヨーク
離発着便数が多いこともあるが、やはりケネディ空港、ラガーディア空港を含むニューヨークが、全米都市別遅れ率1番です。スケジュールを立てる時は、飛行機の遅れも考慮しましょう。(2009.10)

空港へのヘリコプター便が停止に
マンハッタンとケネディ空港、ニューワーク空港をつなぐ、ヘリコプター便が営業を一時停止するという。(2009.10)

フライト日曜日出発チャージ
アメリカ大手航空会社は、感謝祭後(11月第4木曜日)から日曜日出発のフライトに$10の課金を開始するという。(2009.10)

飛行機預け荷物値上げ
国内線をメインとしているUSエアは、飛行機預け荷物の料金を、1個目は$25、2個目は$35と$5ずつ値上げすることを発表した。事前に荷物の予約をすると$5オフ。(2009.9)

コンチネンタル航空がスター・アライアンスに加盟
コンチネンタル航空が10月27日よりユナイテッド航空、全日空が所属するスター・アライアンスに加盟することとなった。(2009.9)

飛行機燃油サーチャージ復活
10月以降の燃油サーチャージは、日系航空会社JAL、ANAは北米路線は往復14,000円ほどとなる予定。(2009.8)

10月より燃油サーチャージ復活
航空運賃に追加されていた燃油サーチャージは、原油価格の値下がりの為、7月から9月は除外されたが、再び原油価格上昇の為に、10月からは復活する見通しとなった。(2009.7)

ケネディ空港の滑走路修復
来年ケネディ空港の4本の滑走路が4ヶ月修復の為に、閉鎖される予定。(2009.7)

マスクをします
全日空、日本航空が、北米及び南米からの国際線客室乗務員に機内でのマスク着用を開始した。(2009.5)

航空運賃からガソリン代追加料金がなくなります
原油価格の低下の為に、ANAとJLは、7から9月発券航空券から燃油サーチャージを取り除くことに決定した。しかし原油が上がれば9月以降に復活の可能性あり。(2009.5)

太ったか人は2席分の料金が必要です
アメリカ大手航空会社ユナイテッド、コンチネンタル、デルタ航空などでは、フライトが満員の場合、1座席に収まらない肥満者は2座席分の料金をチャージしているという。(2009.4)

コンチネンタル航空が6年連続の名誉
ビジネス誌フォーチュンが選ぶ、最も賞賛される航空会社部門に、コンチネンタル航空が6年連続で選ばれました。(2009.3)

ケネディ空港が来年滑走路修復
来年から始まる滑走路の修復工事が飛行機の離発着の遅れを招く恐れ有りと、空港関係者が発表した。また荷物カート使用料は$3から$5に値上がりされたという(成田では無料)。(2009.2)

全日空の特別燃油費値下げ
原油の値下がりの為に、全日空は4月から6月に発券されるチケットの特別燃油費の値下げを発表。ニューヨークを含む北米路線は、現在の22,000円から3,500円と大幅の値下げとなる。(2009.2)

デルタ航空がニューヨーク成田直行便を開始予定
ノースウエストを合併したことにより太平洋路線に力を入れ始めた世界最大の航空会社デルタ航空が6月4日よりニューヨーク成田間の直行便を開始するという。(2009.2)

JALがニューヨーク便を減便
景気後退のため、日本航空が成田ニューヨーク便を春より現在の週14便から10便に減らすという。(2009.1)

コンチネンタル航空の評価が高いです
コンチネンタル航空がビジネス・トラベラーズ誌の2008年アメリカ系航空会社の客室乗務員部門で、1番と評価されました。(2009.1)

渡航前の電子認証が開始されます
ビザなしでアメリカに入国する者は、2009年1月12日より渡航72時間前までにアメリカ安全保障局ウエブ・サイトから旅行者の情報を事前報告しなければならないという電子認証の義務化が開始されます。事前認証を受けていない人は、飛行機の搭乗を拒否されますので、要注意です。ウエブ・サイトは、www.cbp.gov/travel。日本語のページもあります。(2009.1)

空港の預け荷物重量測定器の欠陥
ニューヨークのケネディ空港とラガーディア空港の預け荷物測量器810台のうち102台が正確な重量を示していないとわかった。近年重量オーバーでお金を追徴される旅行者が多いので、ひどいことです。(2008.12)

燃油サーチャージがやっと下げられす
来年2009年1月から3月の燃油サーチャージは、その目安となる今年の8月から10月のジェット燃料価格が下がった為に、JALとANAはニューヨーク線を現行の片道33,000円から22,000円へと値下げが決定しました。学生旅行歓迎です。(2008.11)

世界最大の航空会社誕生
29日、世界第3位の規模のデルタ航空と第6位の規模のノースウエストの合併が承認され、アメリカン航空を越え、世界最大の航空会社が誕生した。(2008.10)

航空券購入に手数料徴収
欧米航空会社が旅行会社へ支払っていたコミッションが廃止されることを受けて、旅行会社は購入者に手数料を徴収することを開始した。(2008.10)

ニューヨーク空港の離発着権利にオークションを採用
全米の飛行機の遅れの3分の2の原因となっているニューヨーク三大空港の離発着の遅れを是正する為に、実験的に同空港の離発着の最高10%をオークションにより離発着権利料金を決めるようにするという。(2008.10)

日系航空会社の特別燃油費値上げ
10月1日よりアメリカと日本間の特別燃油費が片道312ドルとなった。(2008.10)

ジェットブルー・ターミナルはグルメ・ターミナルに!
長年閉鎖されていたケネディ空港の元TWAを引き継いだジェットブルー航空は、新ターミナルに有名シェフたちのレストランをたくさんオープンします。10月1日から。(2008.9)

ユナイテッド航空の預け荷物値上げ
11月10日のフライトからユナイテッド航空は、2個目の預け荷物を$50に値上げすると発表した。1個目は$15で変わらず。(2008.9)

機内食も有料?
ユナイテッド航空は、10月から1部の国際線でエコノミー・クラスの食事を有料化するという。(2008.8)

ジェットブルー航空のケネディ空港新ターミナル
国内線を主に扱うジェットブルー航空は、2001年の倒産までTWA航空が利用してたターミナル5を修復し、試運転を開始した。同ターミナルは10月にオープン予定。(2008.8)

航空会社のサービスが有料化傾向
アメリカン航空が国内線の飛行機預け荷物1個目を$15、2個目を$25と有料化したが、国内線を扱うUSエア航空は、紅茶とコーヒーに$1、ジュースに$2を追徴することを開始した。(2008.8)

航空機機内の無線インターネット・サービス
燃料費の高騰から赤字が続くアメリカの航空会社では、有料の無線インターネットのサービスを開始するという。(2008.8)

ニューヨーク空港の遅れは変わらず
ニューヨークの三大空港のケネディ空港を除いたラガーディア空港、ニューワーク空港は、発着数の制限を採用したが、今年の上半期のフライト発着の遅れは悪化している。(2008.7)

ラガーディア国内空港の手荷物検査がスピード・アップ
ラガーディア国内空港は、旅行者を飛行機利用の頻度、カバンの数により3つの列に分けることで、スピードアップを図っている。3つの列は、1ヶ月に2度以上飛行機を利用し、手荷物1つの旅行者、一般の旅行者と複数のカバン、子供や乳母車を含み、飛行機に不慣れな人などに分けるように開始した。(2008.7)

航空会社の提携
ユナイテッド航空とコンチネンタル航空が共同運行などで提携することとなった。またコンチネンタルは、ユナイテッド、全日空を含むスター・アライアンスに加盟することとなった。(2008.7)

飛行機預け荷物の有料化
6月15日、アメリカン航空は国内線のチェックイン時に預ける荷物について、以前まで無料だった1個目の荷物に$15の料金を徴収することを開始した。2個目の荷物は$25。またユナイテッド航空も8月18日より開始する。(2008.6)

アメリカ入国者の事前情報申告義務
国土安全保障省は、ビザ免除の入国者に対し、来年1月から入国者の姓名、生年月日、パスポート番号のなどの情報を出発の3日前までに、オンライン入力申告の義務化を発表した。(2008.6)

航空会社のオーバー・ブッキングの補償額が倍に
今年5月より、航空会社のオーバー・ブッキングにより、予定の飛行機に搭乗できず、目的地に遅れて到着の場合、国内線は4時間以上の遅れは200ドル、国際線は4時間以上の遅れで800ドルの保証金を乗客に払うようになる。(2008.4)

ニューヨーク空港のボディー・スキャナー
ニューヨークとロサンゼルスの空港は、乗客の服を透けて体のイメージを映し出す最新の検査機を導入した。(2008.4)

ボーイングの新型機787の納入遅れ
次世代中型機で燃費がいいボーイング787の納入が予定より遅れ、最大1年半の遅れとなるという。全日空への引き渡しは2009年9月まで延期される模様。(2008.4)

世界最大の航空会社誕生か?
航空業界第3位のデルタ航空と同6位のノースウエスト航空が合併を合意。世界最大の航空会社が誕生する。(2008.4)

JALの新クラス、プレミアム・エコノミー
通常のエコノミー・クラスとは独立した空間を作るシェル型シートを採用し、座席間隔を約20%拡張。東京ニューヨーク路線は、8月1日から採用される。(2008.4)

飛行会社の倒産増加
11日格安航空会社フロンディア航空が、連邦破産法11条の適用を申請した。前週には中小4航空会社が運行を停止している。(2008.4)

最も賞賛されるグローバル航空会社
米ビジネス雑誌“フォーチュン”が、“最も賞賛されるグローバル航空会社”として、コンチネンタル航空を選んだ。同航空は5年連続の受賞。(2008.4)

ニューヨーク空港利用増加
ニューヨーク三大空港のケネディ、ニューワーク、ラガーディア空港と、ストゥワート空港(マンハッタン北西約100キロ)は、2007年に前年比5%増の1億1000万人近くの利用者があり、増加の傾向にあるという。
(2008.4)

ニューヨーク三大空港の発着便数制限
近年発着の遅れが目立つニューヨーク三大空港では、発着便数制限が実験的に開始されるという。ケネディ空港は3月15日から実施された。(2008.3)

航空運賃値上げ
原油の高騰の為、ユナイテッド航空、USエアなどが最高$50の値上げを実施。他社も追従か?(2008.3)

ケネディ空港の定刻到着率上昇
ケネディ空港では、昨年11月1日から今年1月31日までのフライトの定刻到着率が73%となり、前年同時期67%から上昇した。(2008.3)

飛行機預け荷物2個目に25ドルのチャージ
ユナイテッド航空は、5月5日から格安航空券を利用する国内便とカナダ、プエルトリコ、バージン・アイランドへの国際線に、飛行機預け荷物の2個目に25ドルをチャージすると発表した。(2008.2)

日航、全日空が値上げ
燃料費高騰のため、日航、全日空が、北米を含む各路線で、4月より値上げをすると発表した。また日航は成田-ニューヨーク線を3月30日から1日2便の週14便運行となる。(2008.2)

入国時の指紋採取が全部の指に
2月末からケネディ空港から入国する観光客は、現在の人差し指2本からすべての指の指紋採取が必要となる。(2008.2)

ニューヨークの三大空港が飛行機遅延率ワースト・スリー
飛行機が遅れることで悪名高いニューヨークの三大空港は、昨年よりも今年はさらに状況が悪い。ワースト1のラガーディア空港の定刻到着率は58.48%。ニューワーク空港が59.45%、ケネディ空港が62.84%とワースト2、3を占める。(2008.2)

ケネディ空港の遅れ減少対策
発着便数の増加が飛行便の出発到着の大きな原因の1つとされる為、現在の1時間あたり最大100便の離発着から83便ほどに、2008年3月15日から2年間、制限することとなった。(2008.1)

滑走路でのニアミス増加
全米の空港で滑走路でのニアミスが増加している。2007年は370件で前年より12%増加している。ニューヨークの三大空港では、ラガーディア空港が昨年の2件から5件と増加し、ニューワーク空港は7件から0件へ、ケネディ空港は4件から2件に減少している。(07.11)

ニューヨークの三大空港の到着率は最悪
定刻到着率は6割。ケネディ空港は特にゲートを離れてから飛び立つまでに29分(全米平均16分)も掛かります。(07.12)

空港での荷物紛失増化
飛行機に預けた荷物が紛失する割合が昨年の115個につき1個が、今年は138個に1個の割合になっているという。対策は早めのチェックインが紛失される確率を低くするという。(07.11)

8月の飛行機定刻到着率全米ワースト空港は?
ラガーディア空港がワースト1の57.9%、ワースト2はケネディ空港58.5%、ワースト4がニューワーク空港62%。ニューヨーク三大空港がワーストランキングのトップを占めます。(07.10)

ケネディ空港の発着便数規制に!
飛行機の遅れが著しいケネディ空港は、現在1時間に100便が離着陸するほどの混雑が遅れを招くことから、1時間に80便までに制限する計画を立てている。(07.10)

空港の手荷物検査に新機械導入
現在ケネディ空港でテスト利用されている手荷物検査機器は、爆破物発見の精度を高めただけでなく、検査のスピートも早めているという。(07.10)

ニューヨークの飛行機到着の遅れ最悪
FAAによると、今年の6月の調査で。国内主要32都市の空港で、ニューヨーク三大空港の定刻到着率は最低の部類に入ることがわかった。国内でワースト1なのが、ラガーディア空港で47.8%、ケネディ空港は47.8%、ニューワーク空港45.73%となっている。(07.8)

飛行機乗客の権利法決定
飛行の遅れの為に、機内で数時間も閉じ込められるケースが増加しているため、滑走路で3時間以上閉じ込められた状態の場合は、飛行会社は乗客に食事、ドリンクをサービスを義務付ける法案が、全米で初めてニューヨーク州で通過した。(07.8)

デルタ航空が黒字に
経営再建に力を注ぐ米大手航空会社のデルタ航空は、4ー6月期が17億ドルの黒字と発表した。(07.8)

ノースウエスト航空黒字に!
5月に連邦倒産法から脱出したノースウエスト航空は、第2四半期が黒字になったと発表した。(07.8)

ハイテク・ボーイング787機お披露目
機体の重量を軽くすることで、燃費が2割良くなったというハイテクの次世代航空機ボーイング787機が7月8に公開された。(07.7)

成田空港のJAL新ラウンジがオープン
7月19日に成田空港第2ターミナルのJALのラウンジなどの施設がより快適になってオープン。(07.7)

ニューヨークの空港でニアミス続出
ニューヨーク地区のケネディ、ニューワーク、スタワート(ローカル)の各空港で5月の1ヶ月に5つのニアミスが発生していることがわかった。(07.6)

ニューヨークの空港の改善
混雑し、待たされ、不快な思いがすることが多いニューヨークの空港だが、今後3,400万ドルをかけて、カスタマー・サービス係員を200人増やし、発着案内掲示板を増やすことなどで改善するという。(07.6)

この夏、飛行機の遅れの懸念
ニューヨーク3大空港は、この夏8,900フライトの増便が予定され、120万人もの乗客増加により、フライトの遅れが懸念されている。これはニューヨークの航空運賃が昨年より4から7%減少している為という。ニューヨークの空港はすでに6から10%が遅れ、ケネティイ空港の出発便の遅れは3分の1という。ケネディ空港では昨年3月から今年2月までの年間乗客数は、前年比11.7%増の650万人で、便数は26%増の6万6,600便となっている。(07.6)

ノースウエスト航空が復帰
2005年9月に破産法を申請したノースウエスト航空が今年5月31日に破産法の保護から脱出する予定。(07.6)

機内サービスの支払いはクレジット・カードのみ
手間を省く為に機内サービスに伴う料金の支払いをクレジット・カードのみとする航空会社が増加しているという。(07.6)

無料航空券プログラムで航空業界が痛手
航空会社が利用者のサービスの為に行っている無料航空券プログラム(フリークエント・フライヤー・プログラム)の負担が航空業界の危機につながるという。(07.5)

アメリカ系航空会社の国内便値上げ
今年の夏の旅行需要の落ち込みを予測し、アメリカ系主要航空会社は、アメリカ国内線料金を片道$5値上げするという。(07.5)

デルタ航空の復活
アメリカ大手デルタ航空が2005年9月に破産法の適応下に入ったが、19ヶ月ぶりに脱出した。ノースウエスト航空は依然破産法脱出を目指している。(07.5)

成田空港の新免税店
4月9日、成田空港第2ターミナルに大型免税店モール「ナリタ5番街」がオープン。「グッチ」あ「バーバリー」などブランド店が32店舗並ぶ。昨年6月オープンした第1ターミナルの「成田ナカミセ」を凌ぐ、国内最大の免税店となった。(07.4)

JALがニューヨーク直行便を増便
アメリカ系航空会社による成田・ニューヨーク間の廃止が進むなか、日本航空は、3月27日から10月27日まで、現在の週10便から13便に増便するという。(07.2)

ANAがエアライン・オブ・ザ・イアー受賞
全日空ANAは、世界の民間航空業では最も権威のあるエア・トランスポート・ワールド誌のエアライン・オブ・ザ・イアー2007を受賞した。コスト改造、品質向上、財務体質、セルフ・チェックイン、ラウンジ・サービスなどが評価された。(07.2)

空港での荷物紛失増加
近年航空会社は、コスト削減の為に荷物係などの従業員を削減した結果、荷物の紛失が増加しているという。2006年の紛失率ワースト3は、USエア、デルタ航空、アメリカン航空となっている。(07.2)

ipodが飛行機に設置される
アップル・コンピューターは、来年2007年から特定飛行会社の機体座席に、ipodを設置することを発表した。導入される航空会社は、ユナイテッド航空、コンチネンタル航空、デルタ航空など6社。乗客が持ち込んだipodの電源供給、及び充電ができる他、座席の後部のモニターでビデオを鑑賞できる。車ではすでに導入されているが、飛行機に設置されることで、長期時間飛行も退屈しないか?(06.11)

ボーイング機内インターネット廃止
2004年より開始されたボーイング機内の通信衛星を使ったインターネット・サービスは採算に合わないということで、今年2006年末までに廃止となる見込み。現在日本航空や全日空などがこのサービスを利用している(06.9)

コンチネンタル航空が顧客満足度第1位
2006年度の航空会社顧客満足度調査によると、北米航空会社部門でコンチネンタル航空が第1位となった。(06.7)


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燃油サーチャージ(06.4.7)
経由便でニューヨークへ(06.3.16)
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